プロの設定は、おまかせ
FlowshotがiPhoneのカメラを撮影のたびに調整。速い動きも、写真はくっきり、ビデオは安定して撮れます。
スタンドから、プールサイドから、ゲレンデの下から。その瞬間は遠くで起こり、ほんの数秒で終わってしまいます。ピンチでズームしたり、隠れたコントロールを探したり、うっかり触れて構図が崩れたりするには、最悪のタイミングです。
Flowshotは速い動きに合わせて設定済み。画面にあるのは必要なコントロールだけです。調整するものがないから、撮ることだけに集中できます。
親指のなめらかなスワイプ1回で、理想の構図に。バーストモードに切り替えれば毎秒10コマをくっきりと撮影でき、狙った瞬間がその中に残ります。ビデオに切り替えれば、撮影しながらズームを続けても、最大ズームまで安定したままです。
親指のなめらかなスワイプ1回で、iPhoneのズーム範囲を最広角から最大ズームまですべてカバー。iPhone 17 Proなら最大40×です。



親指のなめらかなスワイプ1回で、iPhoneのズーム範囲を最広角から最大ズームまですべてカバー。iPhone 17 Proなら最大40×です。
| デバイス | 写真 | ビデオとバースト |
|---|---|---|
| iPhone 18 Pro, 18 Pro Max | 40× | 24× |
| iPhone 17 Pro, 17 Pro Max | 40× | 15× |
| iPhone 16 Pro, 16 Pro Max | 25× | 15× |
| iPhone 15 Pro Max | 25× | 9× |
| iPhone 13 Pro, 13 Pro Max, 14 Pro, 14 Pro Max, 15 Pro | 15× | 9× |
| iPhone 12 Pro Max | 12× | 7× |
| iPhone 11 Pro、11 Pro Max、12 Pro、15、16、17、Air、およびそれぞれのPlusモデルとeモデル | 10× | 6× |
| その他のiPhone、およびiPad | 5× | 3× |
これらは、Appleが各モデルの写真とビデオについて公表しているデジタルズームの数値です。お使いのモデルについてはAppleのiPhone技術仕様をご覧ください。バーストのズーム範囲はビデオと同じです。実際の結果は、モデルやiOSのバージョンによって異なる場合があります。
FlowshotがiPhoneのカメラを撮影のたびに調整。速い動きも、写真はくっきり、ビデオは安定して撮れます。
親指のなめらかなスワイプ1回で、最広角から最大ズームまで。録画中でもズームできるので、最高の構図を決められます。
長押しで、毎秒10コマをくっきりとバースト撮影。ベストショットはあとで選べます。
フル画質のまま写真ライブラリに直接保存。整理やアプリ間の移動は不要です。
ビデオに切り替えても、ズームは同じ。撮影しながら、親指のなめらかなスワイプ1回で。対応デバイスでは最大4K、60 fpsで撮影できます。
写真も、バーストの1コマ1コマも、ビデオも、撮ったその瞬間に写真ライブラリに保存されます。整理も書き出しも不要です。Flowshotがコピーを保持することはなく、iPhoneの外に出ていくものもありません。
Flowshotは無料で使えます。すべての機能が含まれ、撮影したものには透かしが入ります。一度購入すると透かしがオフになり、それ以降に撮影するものはすべて透かしなしで保存されます。購入前に撮影したものには、透かしが残ります。
Flowshotで歯車をタップし、「透かしを削除」をタップします。一度の購入だけで、サブスクリプションはありません。透かしの削除について詳しく。
いいえ。購入によって透かしがオフになるのは、それ以降に撮影するものです。購入前に撮影したものには、透かしが残ります。
バーストは、1枚ずつ撮る写真の隣にある独立したモードです。バーストに切り替えてシャッターをタッチして押さえたままにすると、押さえている間、毎秒10コマをくっきりと撮影します。ダブルタップすると、設定した枚数をまとめて撮影します。その間もずっとズームを続けられます。各コマはそれぞれ1枚の写真としてそのまま保存されるので、いちばんいい1枚をあとで写真アプリで選べます。
フル画質のまま、写真ライブラリに直接保存されます。Flowshot独自のギャラリーはないので、整理も書き出しも不要です。切り取り、編集、共有は、いつもどおり写真アプリで行えます。
いいえ。Flowshotは速い動きに合わせて設定済みなので、調整するものはありません。ズームして、撮るだけです。
いいえ。動きの速い場面では、コントロールが増えると邪魔になるため、Flowshotには入れていません。自撮りやフラッシュ撮影には、カメラアプリをお使いください。
はい。音量ボタンが上になるようにiPhoneを持つと、コントロールが左手用に反転します。設定は不要です。
iPhone 11以降、iPhone SE(第2世代)以降、およびiPadOS 26に対応するすべてのiPad。