Flowshot
Flowshotのアプリアイコン

すべての瞬間を、
すぐそばに。

Flowshotはプロのカメラのように設定済み。あとは撮るだけです。速い動きも、親指ひとつで、写真はくっきり、ビデオは安定して撮れます。

透かし入りで、無料で使えます。
1回の購入でオフに。サブスクリプションなし。
バスケットボールの試合中のFlowshotのカメラ画面。6.3×にズームし、ゴールに手を伸ばす選手がフレームいっぱいに写っている。下には弧を描くズームホイール、シャッターボタン、写真とビデオの切り替えがある。
トラックを走る3人のランナーの写真。左下隅に、Flowshotの透かし(アプリアイコンとgetflowshot.com)が入っている。

写真でこのマークを見かけましたか?

その写真は、iPhoneとiPad用のカメラアプリ、Flowshotで撮影されたものです。プロのカメラのように設定済みなので、誰でも速い動きをくっきりした写真と安定したビデオに収められます。

チャンスは一度きり。邪魔になるものは、いりません。

スタンドから、プールサイドから、ゲレンデの下から。その瞬間は遠くで起こり、ほんの数秒で終わってしまいます。ピンチでズームしたり、隠れたコントロールを探したり、うっかり触れて構図が崩れたりするには、最悪のタイミングです。

Flowshotは速い動きに合わせて設定済み。画面にあるのは必要なコントロールだけです。調整するものがないから、撮ることだけに集中できます。

親指のなめらかなスワイプ1回で、理想の構図に。バーストモードに切り替えれば毎秒10コマをくっきりと撮影でき、狙った瞬間がその中に残ります。ビデオに切り替えれば、撮影しながらズームを続けても、最大ズームまで安定したままです。

なめらかなスワイプ1回で、ぐっと近くに

親指のなめらかなスワイプ1回で、iPhoneのズーム範囲を最広角から最大ズームまですべてカバー。iPhone 17 Proなら最大40×です。

平均台の上で開脚ジャンプをする体操選手。後ろには審判席があり、会場の反対側から見たところ。
1×
同じ場面を、少し近くから。
1.2×
さらに近く。体操選手のジャンプがフレームいっぱいに。
1.5×

なめらかなスワイプ1回で、ぐっと近くに

親指のなめらかなスワイプ1回で、iPhoneのズーム範囲を最広角から最大ズームまですべてカバー。iPhone 17 Proなら最大40×です。

自分のiPhoneはどこまでズームできる?

デバイス写真ビデオとバースト
iPhone 18 Pro, 18 Pro Max40×24×
iPhone 17 Pro, 17 Pro Max40×15×
iPhone 16 Pro, 16 Pro Max25×15×
iPhone 15 Pro Max25×9×
iPhone 13 Pro, 13 Pro Max, 14 Pro, 14 Pro Max, 15 Pro15×9×
iPhone 12 Pro Max12×7×
iPhone 11 Pro、11 Pro Max、12 Pro、15、16、17、Air、およびそれぞれのPlusモデルとeモデル10×6×
その他のiPhone、およびiPad5×3×

これらは、Appleが各モデルの写真とビデオについて公表しているデジタルズームの数値です。お使いのモデルについてはAppleのiPhone技術仕様をご覧ください。バーストのズーム範囲はビデオと同じです。実際の結果は、モデルやiOSのバージョンによって異なる場合があります。

Flowshotのしくみ

オレンジのユニフォームのサッカー選手がボールを運ぶ姿を、間近でくっきりと。3人の選手が追いかけている。

プロの設定は、おまかせ

FlowshotがiPhoneのカメラを撮影のたびに調整。速い動きも、写真はくっきり、ビデオは安定して撮れます。

Flowshotのカメラ画面の下部。6.3×にズームした状態で、シャッターボタンの上に弧を描くズームホイール、両隅に写真とビデオの切り替えがある。

操作ではなく、被写体に集中

親指のなめらかなスワイプ1回で、最広角から最大ズームまで。録画中でもズームできるので、最高の構図を決められます。

黄色いキャップのスイマーが泳ぐ途中をとらえた、バーストの4コマ。

最高の1枚をつかもう

長押しで、毎秒10コマをくっきりとバースト撮影。ベストショットはあとで選べます。

写真ライブラリに並ぶ6枚のスポーツ写真:バレーボール、 アイスホッケー、 テニス、 体操、 ラクロス、 陸上競技。

写真もビデオも自動で保存

フル画質のまま写真ライブラリに直接保存。整理やアプリ間の移動は不要です。

スタンドからでも、安定したビデオ

ビデオに切り替えても、ズームは同じ。撮影しながら、親指のなめらかなスワイプ1回で。対応デバイスでは最大4K、60 fpsで撮影できます。

写真ライブラリに直接保存。ほかのどこにも行きません

写真も、バーストの1コマ1コマも、ビデオも、撮ったその瞬間に写真ライブラリに保存されます。整理も書き出しも不要です。Flowshotがコピーを保持することはなく、iPhoneの外に出ていくものもありません。

プライバシーポリシーの全文を読む

まずは無料で撮って、それから決める

Flowshotは無料で使えます。すべての機能が含まれ、撮影したものには透かしが入ります。一度購入すると透かしがオフになり、それ以降に撮影するものはすべて透かしなしで保存されます。購入前に撮影したものには、透かしが残ります。

  • 購入は1回だけ。サブスクリプションなし
  • これから撮影するすべての写真とビデオ
  • 家族全員のすべてのデバイスで共有
  • 今後のアップデートもすべて込み

よくある質問

透かしを削除するには?

Flowshotで歯車をタップし、「透かしを削除」をタップします。一度の購入だけで、サブスクリプションはありません。透かしの削除について詳しく。

購入すると、すでに撮った写真の透かしも消えますか?

いいえ。購入によって透かしがオフになるのは、それ以降に撮影するものです。購入前に撮影したものには、透かしが残ります。

バーストはどのように使いますか?

バーストは、1枚ずつ撮る写真の隣にある独立したモードです。バーストに切り替えてシャッターをタッチして押さえたままにすると、押さえている間、毎秒10コマをくっきりと撮影します。ダブルタップすると、設定した枚数をまとめて撮影します。その間もずっとズームを続けられます。各コマはそれぞれ1枚の写真としてそのまま保存されるので、いちばんいい1枚をあとで写真アプリで選べます。

写真やビデオはどこに保存されますか?

フル画質のまま、写真ライブラリに直接保存されます。Flowshot独自のギャラリーはないので、整理も書き出しも不要です。切り取り、編集、共有は、いつもどおり写真アプリで行えます。

カメラの設定について知識は必要ですか?

いいえ。Flowshotは速い動きに合わせて設定済みなので、調整するものはありません。ズームして、撮るだけです。

フラッシュや自撮り用のカメラはありますか?

いいえ。動きの速い場面では、コントロールが増えると邪魔になるため、Flowshotには入れていません。自撮りやフラッシュ撮影には、カメラアプリをお使いください。

左手でも使えますか?

はい。音量ボタンが上になるようにiPhoneを持つと、コントロールが左手用に反転します。設定は不要です。

どのiPhoneとiPadで使えますか?

iPhone 11以降、iPhone SE(第2世代)以降、およびiPadOS 26に対応するすべてのiPad。

その瞬間に、備えておこう。

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